更新のご案内
会報の最新号を「会報・ロータリー誌」のページに掲載。
春の清掃奉仕活動
5月15日に恒例の清掃活動をJR千歳駅周辺で実施しました。千歳セントラルRCは秋と春に年間2回の清掃活動を行っています。
防災講話事業「東北から伝えたいこと」の検証
4月24日の例会は、3月に行った防災講話事業「東北から伝えたいこと」の事業検証を行いました。担当実行委員長の高木昌人会員より計画から実施に至るまでの経過、また事業を実施した各学校の児童・生徒を対象に行ったアンケートの結果などの報告がありました。
防災講話事業「東北から伝えたいこと」
3月19日、防災講話事業「東北から伝えたいこと」を千歳高校で実施しました。岩沼RCのご協力の下、講師に宮城県山元町の「やまもと語りべの会」の会長の渡邉修次様をお迎えし、「災害を正しく知り、正しく怖がり、判断や行動を」などと防災意識を高めることに焦点を充てて講演して頂けました。19日は千歳高校、20日は北陽小学校、勇舞中学校で行われました。(右下の写真、右から講師の渡邉修二様、四方信次会長、岩沼RC会長 渡辺真多様、岩沼RCパスト会長 小野照代様)
卓話「北海道高等支援学校の紹介」
北海道千歳高等支援学校教頭の岩佐延寿様、教諭の内山敦史様に千歳高等支援学校の教育内容、進路指導、そして現場実習の流れや実習の様子を写真と共にご紹介頂きました。また現場実習の体験や受け入れの協力を会員に説明して頂きました。(2月27日)
親睦例会「雪見酒 in ゆきあかり」
2月20日、2月恒例の親睦例会「雪見酒」を羽生有三会員の事業所である“旬の和洋ダイニングゆきあかり”を会場に行われました。羽生会員、田口会員から銘酒の差し入れもあり大いに盛り上がりました。また、1月・2月誕生月の会員に四方会長から似顔絵のプレゼントがありました。
クラブ協議会/防災講話事業について
2月6日の例会はクラブ協議会として、今年度実施予定の奉仕事業である「防災講話事業/東北から伝えたいこと」について高木昌人実行委員長から事業要項と進捗状況の報告が行われました。
新会員の入会
2月6日に南雲勇次、伏木千幸会員の2名の新会員の入会式が行われました。
第7グループ合同事業「アカ族古着支援」
RI2510地区第7グループの合同事業として2016-17年度に事業展開した「タイ国・アカ族古着支援」が、先月1月下旬に完了しました。2016年7月に事業提案があり、翌年2月以降に古着の回収、9月にタイ国へ発送し、今年1月28日にタイ国北部のアカ族村民に提供されました。現地との調整に時間を要し長期間に及ぶ事業となりましたが、無事に終えることができました。
「タイ国・アカ族古着支援」報告書
卓話「魅力ある街づくりに貢献」
本日の例会は、㈱マーベラスホームの下山貴志様を講師にお招きし、魅力ある街づくり、 快適な住環境提案のために今後目指す姿についてを卓話頂きました。(1月23日)
新年交礼会
1月9日に、今年最初の例会となる平成30年新年交礼会が行われました。ご来賓並びに会員の大勢の方々の出席を頂きました。四方信次会長の新年のご挨拶の後、祝宴はRI第2510地区パストガバナーの佐藤秀雄様の祝杯でスタートし、年明けにふさわしく華やいだ雰囲気の中で、会員相互における新年の挨拶が交わされるなど、今年も有意義な新年交礼会となりました。会も盛り上がる中、菅原百合子会長エレクト(次年度会長)の中締めにて、めでたく閉会となりました。ご出席を賜わりました、ご来賓並びに会員の皆様に、心より感謝申し上げます。
更新のお知らせ
第12~14回理事会の議事録を会員専用ページに掲載しました。
クリスマス家族会
12月19日に大勢の会員のご家族をお招きし、クリスマス家族会が開催されました。
2017-18年度 年次総会
12月5日、年次総会が行われ理事選考委員会(関根悟委員長)から次年度理事が指名がされ、満場一致で承認されました。尚、次年度はSAAを理事としますが、担当氏名は後日発表されます。
2018-2019年度理事の顔ぶれは次のとおりです。
※役職名は次年度時のものです。
会長 菅原百合子 副会長 羽生有三 幹事・会長エレクト
高木昌人(兼務)
会計 岩室秀典 副幹事 大下和志 直前会長 四方信次
卓話「寅王椎茸の作り方、創業者の思いを繋ぐ」
本日の例会は、講師に農業生産法人ファームTORAO㈱代表取締役の海野義幸様をお迎えし、 ブランド化した椎茸、木耳などの菌床栽培についてご紹介いただきました。また、創業から現在に至るまで、今後の経営方針などについてもお話いただきました。(11月28日)
千歳RC、千歳セントラルRC合同例会
親睦例会「合同例会 in THE BELLCLASSIC Lien」を千歳RCと合同で行い、両クラブ会員の親睦を尚一層深め合いました。(11月21日)
卓話「財団奨学金の未来への願い」
本日の例会は、RI第2510地区財団奨学金委員会の出村知佳子委員長を講師にお招きし、奨学金などの現況について詳しくお話し頂きました。
(11月7日)
空港募金箱「浄財の選別作業」
2011年11月8日、新千歳空港国際線ターミナルビルに2基の募金箱を設置しました。以来6年が経過しましたが、継続的にたくさんの浄財が寄せられ、年に4~5回、募金箱から浄財の回収をしています。回収後、外貨と日本円に選別作業を行い、国内及び国外の支援を必要としている子供たちのために全額利用されています。(11月7日)
移動例会「秋の清掃奉仕活動」
年に2回、春と秋に清掃奉仕活動を行っていますが、今回は、秋の清掃活動としてJR千歳駅周辺で実施しました。(10月24日)
地区大会
国際ロータリー第2510地区の地区大会が、10月14~15日の2日間にわたり函館を会場に開催されました。表彰の部で我がクラブは、RI会長賞を頂きました、10年連続の受賞です。
理事会議事録の掲載
第11回定例理事会(10月3日)の理事会議事録を、会員専用ページに追加掲載しました。
卓話「青少年奉仕の必要性」
本日の例会は、RI第2510地区青少年交換委員長の西村英晃様をお迎えし、「青少年奉仕の必要性」についてお話を頂戴しました。(9月12日)
卓話「わがまち千歳、新千歳空港民営化」
本日の例会は、講師に千歳市企画部 部長の千葉英二様をお迎えしました。現在、千歳市は将来を見据える多様な事業、あるいは市民サービス向上のための事業など、多岐に渡り多くの課題を抱えています。本例会では、民営化を控える新千歳空港の話題を中心に卓話を頂きました。(9月5日)
会員卓話「会員増強セミナー」
7月9日に札幌パークホテルでRI第2510地区会員増強セミナー「戦略計画とクラブの活性化」が開催されました。例会では、セミナーに出席した会員増強委員会 山口康弘委員長から報告と説明がありました。
(8月8日)
クラブ協議会「中長期プロジェクトの取り組み」 
千歳セントラルロータリークラブは、CLP(クラブ リーダーシップ プラン)の行動指針に基づき、「東日本大震災復興応援事業」「国際奉仕プロジェクト支援」「新千歳空港国際線ターミナルビル募金箱管理・運用事業」等を中長期事業として継続実施しています。クラブ協議会で、各事業の実施経緯を、事業開始当時の会長、幹事の皆さんからお話し頂きました。
(8月1日)
ガバナー公式訪問

本日は第4回例会、ガバナー公式訪問をです。國立金助ガバナーをお迎えし、今年度の地区目標の説明等を詳しくお話し頂きました。また、例会に先立ち行われた理事懇談会ではガバナーから貴重なご意見を頂戴しました。(7月25日)

今年度最初の親睦例会「ザ・テラス」
今年度初の親睦例会は恒例「ザ・テラス」、千歳ローターアクトクラブと合同例会です。例会場ホテルの屋外テラスでジンギスカン&ビール。ビジターに千歳ロータリークラブの瀧澤会長、大澤副会長、喜多幹事、そしてゲストに南雲勇次様をお迎えし、賑やかに行われました。(7月18日)

2017-2018 四方会長年度 第1回例会

2017-2018年度初回の例会が行われました。
新年度のスタートは、四方信次会長から少々緊張しながらの挨拶から始まり、続いて各理事からの活動計画が発表されました。(7月4日)